ふみクラ

ふみクラ

図書館を利用するときは、高価な本を狙って借りる懐のさみしいサラリーマンです。それでも人生豊かに! 最近も本との幸せな出会いに恵まれました(これは購入)。 人との出会いはすっかり薄くなってしまってますが。 それは、本はとても個人的なものだと思うからでもあります。 個人対本の出会いの公共スペースが図書館なのだな、と痛感する日々です。

@kiichigodo

合計スタンプポイント:108pt

ボーナスポイント

写真ポイント 30pt x 1

都道府県立ポイント 3pt x 1

大学ポイント 2pt x 1

初来館ポイント 15pt x 2

国立ポイント 4pt x 1

初スタンプポイント 5pt x 1

子供の足腰を鍛えるかのような2F子供室は土足厳禁。外階段から回るとテラスっぽい開放感あり。
土曜不定期で読書会を催している。あらかじめ課題図書があり、参加者同士、内容について語り合うというもの。要問合せで。
資料のコピーを依頼したあと、閉館間近にトイレ寄ったら職員の方に睨まれたことがある。怪しもんじゃないですよー(笑)
通信生の夏期授業で利用。熱心な仏教学者を目指していた当時は垂涎の品揃え。
梅島駅から近いといっても住宅街に入って行って見つかるので、見つけにくいかも知れない。隣は公園だったっけ。けっこう子供の利用が多い。
震災直後に利用したので照明等が省電力。地下で窓もないので、地力みたいなものが感じられて濃密な空間だった。
カードを作りに行ったとき、カウンターの隣に児童書コーナーがあり、「プルガサリ」を見つけてしまった。今も蔵書として健在だろうか。
高校生のとき、なぜか30分以上歩いて利用したことが。歩いて初めてバスとすれ違い、なぜ乗らないのか連れの友人に訊いてみたかった。本はたくさんあったけど。
都立だったときはお世話になっていた場所。今でも緑濃い場所なんだろうか。
在校生時代にお世話になった場所。レポートで参考にした書籍など蔵書に加えて下さり、生徒が育てる図書館という感じ。
ここにしかない資料を事前に問い合わせたときのこと。訪問日も指定できなかったのにカウンターに用意してくれていた上、「先日電話した…」「あっ資料の方!」とフレンドリーに対応して下さった。
高架下という立地の関係上、細くて狭い、いわゆる「うなぎの寝床」っぽい作り。自転車置場は広いんじゃないかな。
区内では一番駅チカなんじゃないかと思う。ここで図書カード作ってもらって、なんかカッコ良かったんで、職員の方と盛り上がってしまった。
環境省図書館
2015/08/24
職員時代にお世話になった、環境オンリー専門図書館。入門書から論文まで、選び放題。閲覧室は特に設けられていなかった気も。省職員以外でも環境に関する資料を探しに来られるようなので、要問い合わせで。
廃棄蔵書に掘り出し物があり、ウキウキと貰ってきたことがある。捨てる神あれば拾う神あり。
大崎駅から品川駅を目指して歩いたことがあり、その際の探検途中に立ち寄った図書館。うっかり借りてしまい、返すためだけに大崎へ行ったのも懐かしい思い出。
駅からたどり着くまでの道のりもほのぼのと楽しめる、行楽気分で通える図書館という印象。職員の方の感じが良かった。
表通りからちょっとばかり奥まったところにあって軽く道に迷った記憶が。コミックス多くてびっくりした。いいなー港区(笑)
1日を図書館散策に費やしたあとのシメの1件に使えそうな図書館。ぶらつくのにちょうどいい広さ。
勉強室は予約の上、時間制限有りの入替え制。なかなか厳しい…。館前のカフェは土産物ショップも兼ねていて、ここの小松菜が目当てでしばらく通ったことがある。
帰りに素盞雄神社を散策するのが楽しい。駅前も新しくなって使いやすくなった図書館。
小さいながらも、その小ささがかえって、職員の目が行き届くのではないか、と思える図書館。
ラノベの特集展示など、地元舞台の小説に関して寛容だと思う。蔵書を座って読むことさえ諦めれば(苦笑)、ライト系はサクサク読めるし追い立てられたりしない。
学生時代、少し足を伸ばして通った思い出が。自分の最寄駅とは反対側ではあったがその手間をかけても通う価値がある図書館。
古い雑誌の特集記事を探していて、出してもらった数冊の中に問題性のある記事があったらしく、別室で職員の方の見張り付きで目的の記事(異常ではない)を探したことが忘れられない。
博物館の開館時間しか利用できないのが惜しいが、江戸から東京への変遷を知るにはここが一番かと。
駅前図書館の名に恥じず駅チカ。規模はそんなに大きくないが、貸出本の除菌機が設置してあり、設備は充実しているかもしれない。
最近、ここの図書館オリジナルキャラクターができたそうで、スタッフの方々が忍者の顔した缶バッジを着用していた。がんばれー。
年末に訪れた時の展示はやはり定番の忠臣蔵。地元ならではの企画展示らしさもあって勉強になった思い出がある。
漫画が蔵書にあるってことに驚きを隠せない。借りた本を殺菌できる設備があるのはなんか安心できる。ワンフロアでぶらぶらしていろんな本との出会いを楽しめる。
児童書を探した時に所持館として真っ先に上がってきたときは驚いた。会社が移転するまではここのそばだったので、利用しやすい図書館だったな。
移転が決まってからはだんだんと暗い影を引いた雰囲気になっていったのが惜しまれる。お世話になりました。存続はしていてももう別物の感があるので追悼気分にさせられる。
広いのに更にフロアが分かれているので、分類がまたがると上行ったり下行ったり結構運動になるかも(笑)
1Fは児童書、B1Fが一般書籍に分かれているタイプの図書館。返却時のみ1Fの窓口で対応有りでも、貸出は各フロアで手続き。親子連れの利用者が多くて微笑ましい光景も。