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    <title>カーリル 新着レシピ</title>
    <link>http://calil.jp/recipe</link>
    <description>図書館検索サイト カーリルの新着レシピをお届けします。</description>
    <language>ja</language>
    <pubDate>Fri, 25 May 2012 02:04:45 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Fri, 25 May 2012 02:04:45 +0900</lastBuildDate>
    
    <item>
      <title>お風呂へ行こう！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12975015</link>
      <description>古代ローマ人から現代人まですべての風呂好きにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[当センターで日本語研修を受ける外国人研修生たちの中には、日本のお風呂文化や温泉に初めてふれる人もいます。<br />
大阪南部、関西国際空港横という立地で近くには犬山温泉もありますし、足をのばせば和歌山県の白浜などにも行けます。<br />
旅行に出れば研修生同士で温泉に入る機会もあり、いつまでも恥ずかしがっている人もいれば、温泉大好きになり温泉めぐりをする人もいます。<br />
古代ローマ人もびっくりの日本のお風呂文化、ぜひ楽しんで欲しいですね。<br />
<br />
@図書館（T）]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 25 May 2012 02:04:45 +0900</pubDate>
      <author>国際交流基金関西国際センター</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>あなたは　どちら派？　読後に映画館。　見てから原作！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13206001</link>
      <description>映画と本をこよなく愛する人ににおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[映画好きな人なら、見た映画に影響されて原作を読んでみるということもあると思う。<br />
逆に、本にはまって映画を期待するということもあるかも。<br />
しかして、映画は　ややもすると原作を描ききれずに終わることも多い。<br />
原作を先に読んでからしか、映画を見ないという　こだわりのご仁もいることだろう。<br />
<br />
さて、あなたはどちら派だろうか・・・　私は漫画が原作の作品も大好きだ。<br />
おっと、るろう人　剣心　の佐藤健君の　作品も今年の夏上映だ。<br />
楽しみだなぁ。<br />
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 24 May 2012 01:46:15 +0900</pubDate>
      <author>夏みかん</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>愛とは誰のためのもの？ 海外小説ベスト10</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13069036</link>
      <description>愛って、どんなものなの？と考えている人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[男女の愛、家族の愛、同胞への愛、様々な愛を胸に秘めて人は生きています。<br />
自分が誰かに対して持つ愛に対して、ついつい見返りを求めてしまうのが人の常です。<br />
<br />
でも、代償を求めない愛を貫く人たちもいます。<br />
自分が愛する対象を持つということこそが大事だと気が付けたら、人生は毎日輝き続けるでしょう。<br />
<br />
だって、愛なしには生きられないのが人間ですもの。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 23 May 2012 01:36:01 +0900</pubDate>
      <author>Roko</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>上を向けば空がある♪</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13021051</link>
      <description>空の好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[日食とか金環食とか、そういう時だけ空を見るより<br />
いつも空を見ていたい。そんな人もきっと世の中には<br />
多いんじゃないでしょうか。ちょっと疲れたり悩んだり、<br />
そんなときに空を見て癒された覚えのある人もいますよね♪<br />
<br />
そんな空の本を３冊選びました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 11:14:25 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>追悼　モーリス・センダック</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13086031</link>
      <description>絵本好きにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[『かいじゅうたちのいるところ』で有名なアメリカの絵本作家モーリス・センダックさんが、５月８日、８３歳で亡くなられました。<br />
代表作『かいじゅうたちのいるところ』は1964年に絵本界の権威であるコールデット賞を受賞、2009年には実写映画化されたのは記憶に新しいところです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 04:58:48 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>もっと私を愛してほしい3冊</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13081003</link>
      <description>恋愛したい君におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[恋愛ってどうやったらスムーズに行くのかな？女性作家の送る届きそうで届かない愛の形をご一緒にどうーぞ！<br />
もちそん、その先には恋の成就がまっているのかも。続きは見てのお楽しみ・・・四季折々、慰めは本と風の便りに漂う香り！！]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 15 May 2012 14:20:51 +0900</pubDate>
      <author>夏みかん</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>読書でなく眺書。ちょっと変わった視点からの写真集あれこれ。</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13021014</link>
      <description>人が作った建造物に萌える人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[図書館には文字を読む本以外にも写真を楽しむ写真集も数多くあります。<br />
多くは美術品や有名画家の絵画ものですが、他にもマニア向け？な独特な世界観の<br />
写真集もあります。<br />
今回はホントに一部のマニア向けながらも意外と普通の人でも興味と関心を持って<br />
眺めて楽しむことができる、人が造りし建物や道路、工場などの写真集を集めてみました。<br />
また見つけたら随時追加していくつもりです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 14 May 2012 23:19:03 +0900</pubDate>
      <author>maruyon</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ROCK IN THE KINGDOM！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12844050</link>
      <description>これからバンドを始めたい方におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[６月９日はロックの日！！<br />
ギターが弾きたい！ベースが弾きたい！ドラムが叩きたい！<br />
音楽を聴くのもいいけれども、実際に音を体で感じて、演奏してみませんか！？<br />
これから音楽を始めたい方々にオススメする入門書を集めてみました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 13 May 2012 23:47:51 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>植物と仲良くなりたい♪</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13064003</link>
      <description>グリーン・サムに成りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[みどりしたたる時期になってきました。<br />
今年の夏も節電対策をかねてグリーンカーテンを<br />
作ってみようかと思っている人もいるのではないでしょうか。<br />
<br />
ガーデニングが良いわという人もいるでしょう。<br />
うちには土が無くて植物は育てられませんというひとだって<br />
なんと土のいらない植物があるんですよ♪<br />
<br />
植物を育てるって本を読むのと同じくらい面白いです。<br />
ぜひ、読んで育ててみましょう。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 13 May 2012 11:25:11 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>アンネのバラが咲きました。</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13035009</link>
      <description>十五歳のあなたにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[アンネのバラが美しく咲く季節となりました。<br />
アンネのバラを知っていますか？アンネ・フランクの形見のバラとも言われています。十五歳で命を落とさなければならなかったアンネのことを、同世代であるあなたたちに、もっと知ってもらいたい。平和であることの有難さを感じて欲しいし、あなたたちがずっと平和でいて欲しいと切に願っています。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 09 May 2012 15:11:08 +0900</pubDate>
      <author>図書館子</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>SFを読もう</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13034006</link>
      <description>心の友におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[言うまでもないですが、大変、読みやすくて面白いSF小説です。ボクがSF読むときはだいたい現実逃避したい時ばかりですし、海底二万里とか現実離れて海底潜っちゃってるので羨ましいですよね。ネモ船長意外といいやつですし。あと、『十八時の音楽浴』は読みながらイメージする情景がとても美しくて何度も読み返したくなる傑作です。海野十三大好き。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 09 May 2012 08:50:53 +0900</pubDate>
      <author>コタケ・ガーデン・オブ・ワーム・ヒロシ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ザ・工場見学。</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13021018</link>
      <description>工場見学したい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[社会見学で工場見学に行った思い出がありますが、別に小学生でなく大人でも少人数でも工場見学できる場所は結構あり、それらを地域ごとにまとめた本。見学料無料の所やおみやげ付き（ビールが飲める所も）など、調べれば近所で気軽に見に行ける工場が見つかるかもしれません。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 08 May 2012 11:41:02 +0900</pubDate>
      <author>maruyon</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>「てがみ」というテーマで本好きが持ち寄った本</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12842025</link>
      <description>読み応えのある本を探している人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[「てがみ」というテーマで集まった本ですが、あいかわらず参加者の多様さが窺がわれるものとなりました。英文学好きのシャーロキアンお薦めの「チャリング・クロス街84番地」は映画にもなっており、葛飾区の図書館に所蔵ありなので、映画もぜひ！　<br />
ツヴァイク好きのおじ様は、今回は「ハプスブルク帝国の情報メディア革命」を紹介。<br />
みなさん一体どれだけ本を読んでいるのやら。世の中まだまだ読み応えのある本がたくさんありそうです。<br />
２ヶ月に1回の開催なので、次回紹介する本を考えるもが楽しい読書会です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 07 May 2012 14:42:55 +0900</pubDate>
      <author>葛飾図書館友の会　キーワード読書会</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>あなたもわたしも縄文人？</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13015014</link>
      <description>縄文の心を知りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[縄文時代っていうと、もう全然わたしたちには関係のない様な<br />
遠い遠い昔のような気がしますが、意外と心の底には<br />
まだまだ縄文の心が残っているのかも？<br />
<br />
たまにはそういう遠い昔に思いを馳せながら<br />
こんな本を読んでみるのはいかがでしょう♪]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 06 May 2012 11:22:28 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>漫画②</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/13012004</link>
      <description>漫画・本が好きな人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[クッキングパパ…美味しんんぼと違って、料理の歴史や知識を学ぶのではなく、どちらかといったら料理を楽しむ漫画です。<br />
<br />
ザ・シェフ…ブラックジャックが好きな人にお勧めです、ブラックジャックの料理版。美味しんぼやクッキングパパとはちょっとずれて謎が多く、一人旅の料理人。<br />
<br />
美味しんぼ…「料理を楽しむ」というより「料理で勝負」が好きという人におすすめ。<br />
そのほかにも、食べ物の歴史や、知識を学びたいという人にはこっちがあってるかもしれません。<br />
]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 06 May 2012 02:47:44 +0900</pubDate>
      <author>キャロロ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>落語を聴きに行きたくなる本</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12983015</link>
      <description>落語の面白さを知らない人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[本で落語を紹介したい時、<br />
落語入門書や落語の話をそのまま書き取ったものは、あまり面白くないとおもってるので、読んで面白かった落語関係の本を選んでみました。<br />
<br />
師弟関係の話がツボなので、それが出ている本が選ばれてる傾向あり。<br />
<br />
落語のネタの方に興味をもったら、<br />
是非生の落語を聴いて欲しいです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 05 May 2012 16:34:22 +0900</pubDate>
      <author>ハレ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>5月21日の朝、何かが起きる？！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12841002</link>
      <description>日食メガネを用意出来た人だけにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[日本のかなりの地域で見られる今回の金環日食。月と太陽のことを学んで何故こんな現象が起こるかを勉強してから、金環日食の観測を！必ず、日食メガネを使って、余り長く太陽を見ないで！晴れることを祈ります。しかし、<br />
大昔の人はこの自然現象怖かっただろうねぇ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 05 May 2012 14:37:36 +0900</pubDate>
      <author>図書館子</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>懐かしいのに新しい。昭和生まれなのに今でも買える、遊べる、使えるいろいろ、「まだある。」シリーズ。</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12981006</link>
      <description>懐かしいとノスタルジックに浸りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[当時現役？の世代には懐かしい。今でも買えたり使っている食品やお菓子、おもちゃ、文房具の数々を<br />
集めた「まだある」シリーズ文庫本。まとめて読もうと図書館内を探すと分類的にアチコチ散らばっていて集めるのに苦労するので、他の本を借りるついでに息抜き用に１冊づつ借りる事をお勧めします。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 04 May 2012 06:41:18 +0900</pubDate>
      <author>maruyon</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>朝から元気になる方法</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12981007</link>
      <description>連休明けが憂鬱なあなたへにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[長い連休だった人も、カレンダー通りの飛び飛びの休みだった人も、全く休みがなかった人も、ゴールデンウィークが済めば、なんとなく次の休み迄が長くて辛いような気がするよね。<br />
朝から元気になる方法を知っていれば、一日の始まりが辛くなければ、きっと頑張れるような気がしませんか？頑張れ、私？！]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 03 May 2012 12:35:35 +0900</pubDate>
      <author>図書館子</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>子供だまし？</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12966002</link>
      <description>頭の固いオトナにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[頭が固くなればナルホド常識や既成概念にとらわれがち。<br />
そんな既成概念のない子どもにはアタリマエに思えるかもしれない<br />
動いてないのに動いて見える本をセレクトしてみました。<br />
<br />
オトナのほうが頭が固いんだということが<br />
わかる本達かも？]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 01:35:36 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>私の「666 challenge in 2012」</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12921021</link>
      <description>読書で世界を感じたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[Bookcrossing 内の企画「666 challenge in 2012」に挑戦しています。<br />
ルールは２０１２年のうちに６大陸から６つの違う国を選び６冊の本を読むというもの。<br />
いろんなジャンルの本を世界中から引っ張ってきます。レシピは２０１２年末に完成の予定です。<br />
<br />
AFRICA: 0/6<br />
ASIA: 0/6<br />
EUROPE:3/6<br />
NORTH AMERICA/CENTRAL AM/CARIBBEAN: 2/6<br />
OCEANIA: 0/6<br />
SOUTH AMERICA: 0/6]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 23:27:52 +0900</pubDate>
      <author>chocola905</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>むかーしむかし、日本のむかし</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12908007</link>
      <description>日本の昔話に興味がある外国人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[当図書館の利用者は、外国人の日本語学習者、日本研究者です。 <br />
日本に関して様々な情報を多言語収集しており、その中から日々のテーマ展示をちょっぴりご紹介。 <br />
<br />
今回のテーマは「日本の昔話」です。 <br />
毎月日本の季節の行事などを紹介する展示をしており、５月に向けて「子どもの日」展示を今週から始めました。<br />
「きんたろう」など日本の昔話を紹介する図書も展示しており、今月は「日本の昔話」レシピをご紹介します。<br />
<br />
当図書館では、さまざまな言語で書かれた日本の昔話を所蔵しています。 <br />
日本語はもちろん英語の他に、中国語、チベット語、インドネシア語、ウルドゥー語、ベンガル語、<br />
シンハリー語、ペルシア語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ロシア語、<br />
ウクライナ語、ラトヴィア語、エストニア語、ポーランド語、ハンガリー語、などです。<br />
いろいろな国で、日本の昔話を楽しんでいただきたいですね。 <br />
<br />
当館所蔵日本昔話リスト <br />
http://jlik-opac.jpf.go.jp/mylimedio/search/input-find.do?&amp;mode=comp&amp;callno=388.1<br />
<br />
@図書館（Ｔ） ]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 02:43:12 +0900</pubDate>
      <author>国際交流基金関西国際センター</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ひも一本あれば楽しめる“あやとり”にチャレンジしてみませんか！！</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12787020</link>
      <description>“あやとり”をしてみたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[子どもの頃に遊んだ“あやとり”覚えていますか？<br />
ひもが一本あれば、すぐに出来ちゃいます。<br />
ひとりでも・・・　ふたりでも・・・<br />
きれいな形・ユニークな形などが次々と生み出されます。<br />
色々な作品にチャレンジしてみませんか！！]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 23:30:23 +0900</pubDate>
      <author>大阪信愛女学院図書館</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>ものづくりの世界でコツコツと頑張る職人達を描いた「男泣き」シリーズ。</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12872023</link>
      <description>ものづくりの世界と人を知りたい人におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[ちょっと癖のある絵ですし、内容もマニアックすぎて普通？の人には伝わらないかもしれませんが、<br />
それでも世の中には地味ながらも「ものづくり日本」を支える技術と人が存在する事を涙と笑いも交えながら紹介する漫画本。読んだ後はそのタイトル通り、シブすぎる技術とエンジニア達に涙する事でしょう・・・。多分。◆漫画ですが図書館でも扱っている所が多いので興味がある方は借りてみて下さい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 15:40:27 +0900</pubDate>
      <author>maruyon</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>治にあって乱を忘れず</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12868010</link>
      <description>戦争を知らない世代におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[日本人のほとんどが戦争を知らないといっても良いような<br />
大変に素晴らしい時代ではありますが、そんなときでも<br />
世界のどこかでは戦争をしているわけで。<br />
<br />
だからといって別になにができるわけでも無いのですが<br />
こんな時代が長く続いて欲しいなあと思うのです。<br />
<br />
戦争はイヤですが、戦争というキーワードで本を選んでみました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 13:15:11 +0900</pubDate>
      <author>本のかめや万年堂</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>2012大学読書人大賞</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12869009</link>
      <description>全国の大学生におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[最近の若者は本を読んでいない！！ <br />
<br />
――本当に、そうでしょうか？　　　　　（大学読書人大賞HPより） <br />
<br />
<br />
<br />
活字好きの若者による、活字好きの若者のための年に一度の本のお祭りが「大学読書人大賞」です。 <br />
最近どんな本を読みましたか？ <br />
同年代の大学生が、どのような本を読んでいるか気になりませんか？ <br />
<br />
今年の大賞候補作は上記の6点です。 <br />
大賞の選考は、次のようにして全国の大学生の手で行われます。 <br />
<br />
１．大学の本好きなサークルで「大学生にぜひ読んでほしい本」を選ぶ <br />
２．選んだ本をサークル単位で投票 <br />
３．上位5作品を「大学読書人大賞」候補作品としてノミネート <br />
４．ノミネート作品の中で最も大学生に薦めたいと思った作品の推薦文を書く <br />
５．投稿された推薦文の中で、最も優れていると思う推薦文を作品ごとに投票 <br />
６．最も票の集まった最優秀推薦文を作品ごとに選び、執筆者で公開討論会を実施。 <br />
　　最優秀作品を「大学読書人大賞」と認定 <br />
<br />
何段階ものプロセスを経て、たくさんの大学生の手で選ばれる「大学読書人大賞」。 <br />
大賞を決める公開討論会が、4月21日(日)、千代田区立日比谷図書文化館で行われました。<br />
<br />
大賞は『ハーモニー』に決定！<br />
どの作品も推薦者の方々の思い入れが伝わり、僅差での大賞決定でした。<br />
<br />
公開討論会の様子を、カーリルのブログでレポートしています。 <br />
ぜひご覧ください♪ <br />
http://blog.calil.jp/2012/04/2012.html<br />
<br />
　＊　＊　＊ <br />
<br />
◇大学読書人大賞 <br />
　http://www.jpic.or.jp/dokushojin/ <br />
◇推薦文全文はこちらからご覧頂けます <br />
　http://www.jpic.or.jp/dokushojin/kouho/2012/best_recommend.html]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Apr 2012 01:25:44 +0900</pubDate>
      <author>カーリル</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>親父たち</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12860001</link>
      <description>なやめるお父さんたちにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[父ってなんでしょう？<br />
信頼できる人ですか？<br />
自分の親の若いころをしっていますか？<br />
ここに挙げた五冊はどれも素晴らしい親子関係がえがかれた本です。<br />
あくまで、子ども目線で選んだものですが、興味のある方は手に取って見て下さい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 15:01:46 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>マネできるところはマネしよう</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12846001</link>
      <description>マーケティングに携わっている方におすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[マーケティングは正直難しいです。<br />
いろんな本を読んでも、なかなか吸収できないことが多い。<br />
やっぱり体験、実践が重要。<br />
<br />
でも実のある体験を助けてくれるのは本でした。<br />
<br />
マーケティングに携わっている方、「まだまだマーケティングはわからん」という方、「お店をはじめよう」という方、「なかなかモノが売れない」と困っている方・・・ご参考ください。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 02:30:38 +0900</pubDate>
      <author>Hitomi Inoue</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>”心休まる場所がここにある”マンガの中の名店案内～理想的サードプレイス～</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12795048</link>
      <description>”居場所”を探すアナタにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[社会学者オールデンバーグが唱えた「サードプレイス」という概念があります。<br />
第一の場所「家」第二の場所「職場」その中間位置する場所を指します。<br />
<br />
家族にも、職場にも言えないことや、溜まってゆくストレスがあります。<br />
それを解きほぐし、社会との繋がり≒「自分が居てもいいんだ」という安息を得る場所が<br />
今の時代は求められているのではないでしょうか。<br />
<br />
プレイスという概念ですが、それをなす要因はお店の作りやメニューなどの空間的要因ではなく人です。<br />
<br />
「家族」でもなく「同僚」でもなく「友人」でもない。そんな距離から言葉や想いを与えてくれる人が必要です。<br />
<br />
「バーテンダー」佐々倉溜はカウンターの向こう側からお客様に一杯を差し出します。<br />
「山手テレビ社員」東華山は隣でスクリーンを見ながら語りかけます。<br />
「一つ星ホテル番頭」のワタルは決して宿に留めません。<br />
<br />
彼らのような”第三の人”がいる場所がたくさんできて欲しい、と思っています。<br />
]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 13:58:04 +0900</pubDate>
      <author>To-Mura</author>
    </item>
    
    <item>
      <title>あなたの知らないモノの名前</title>
      <link>http://calil.jp/recipe/12762067</link>
      <description>知りたがりにおすすめ</description>
      <content:encoded><![CDATA[本物の空色をご存じですか？<br />
空色とは定義の上ではロンドン郊外の善く晴れた日の空を<br />
３０ＣＭの紙筒から覗いたときの色なのだそうです。<br />
知ってるようで知らなかったり、いつもなんとなく見逃してきた言葉や名前を<br />
見なおしてみませんか？<br />
高島田ってどこが高いの？なんど色ってなに？<br />
いつからライスカレーはカレーライスになったの？<br />
素朴な疑問の答えや、心躍る発見をさせてくれる本のレシピです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 11:02:14 +0900</pubDate>
      <author>なぽ</author>
    </item>
    
  </channel>
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