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大人のアスペルガーを知る本 (イラスト版こころの健康クリニック)

アスペルガーは~ができません~ができません。の本が多いですけれど、これは特性と解決策を見開き図入りで書いています。内容量多すぎずシンプル。当事者にも家族にも読みやすい、対策本です。

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公共哲学 政治における道徳を考える (ちくま学芸文庫)

マイケル・サンデル

サンデル教授の対話術から、アメリカの社会について主にかかれています。アメリカ社会のことを勉強してから再読したいと思います。最後の30章が個人的によかったです。

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複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線

マーク・ブキャナン

複雑系。複雑に見えるものでも、単純な法則がありますよ、その例を書いています。

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天才の秘密

M. フィッツジェラルド

アルペルガーらしき作家、哲学者、音楽家、画家の生涯を項目ごとにまとめてあります。この本はアスペルガー=天才と言っているのではありません。(誤解無いよう)プライベートな一面を見ることが出来ます。

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身体と心が求める栄養学

ルドルフ シュタイナー

ルドルフ・シュタイナーは神秘思想家、哲学者、教育者、他にいろいろな面があります。霊的なものを信じていました。今の栄養学とは違いますが、切り口が大変面白いです。

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よくわかる 大人のアスペルガー症候群―自分勝手、わがまま……と思われがちな人たち もしかしたら、アスペルガー? (セレクトBOOKS こころのクスリBOOKS)

絵入りで分かりやすいので、当事者の人、その周りの人達の理解を助けてくれる本です。読みやすく人に薦めやすいです。アスペルガー理解のために人に勧めるときは、まずこの本を薦めています。

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自己コントロールの檻 (講談社選書メチエ)

森 真一

社会学から見た、欝の一面です。感情をコントロールしすぎていることの、警告が書かれています。心理学の鬱にからめて読めば、理解が深まると思います。社会学なのでより具体的です。

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認知心理学 (New Liberal Arts Selection)

箱田 裕司

認知心理学

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そだちの科学18号 発達障害の早期発見・早期療育

滝川一広

『そだちの科学』NO.18 発達障害の早期発見、早期療育

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そだちの科学 17号 アスペルガー症候群のいま

滝川一広

アスペルガー症候群の今

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そだちの科学 21号 : 自閉症治療・療育の最前線

滝川一広

自閉症治療・療育の最前線

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そだちの科学22号 : 子ども臨床トピックス

子供の臨床トピックス

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なにがちがうの? ADHD(注意欠陥多動性障害)の子の見え方・感じ方 (新しい発達と障害を考える本)

第8巻 なにがちがうの? ADHD(注意欠陥多動性障害)の子の見え方・感じ方  高山恵子編(えじそんくらぶ)

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なにがちがうの? アスペルガー症候群の子の見え方・感じ方 (新しい発達と障害を考える本)

第6巻 なにがちがうの? アスペルガー症候群の子の見え方・感じ方 尾崎ミオ編(NPO法人東京都自閉症協会副理事長)

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なにがちがうの? 自閉症の子の見え方・感じ方 (新しい発達と障害を考える本)

第5巻 なにがちがうの? 自閉症の子の見え方・感じ方 伊藤久美編(町田市立南成瀬小学校主幹教諭)

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なにがちがうの? LD(学習障害)の子の見え方・感じ方 (新しい発達と障害を考える本)

第7巻 なにがちがうの? LD(学習障害)の子の見え方・感じ方 杉本陽子編(福岡県飯塚市立飯塚小学校教諭。特別支援教育士)

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サンデル教授の対話術 ( )

マイケル・サンデル

サンデル教授の、対話型講義で使われる対話術。対話を通して、答えを導く方法が書かれています。これは生きるための武器になります。またある言い方で『馬鹿の壁』を乗り越える方法と言ってもいいでしょう。

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アスペルガー症候群と学習障害-ここまでわかった子どもの心と脳 (講談社プラスアルファ新書)

榊原 洋一

子供の発達障害を主に、分かりやすく書かれています。

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今夜、すベてのバーで (講談社文庫)

中島 らも

アルコール依存症のらもの書いた、自叙伝的小説。 発達障害の人の中にも、アルコール依存症、非行の率が高い。アルコール依存症を理解する一つのきっかけとして。

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アスペルガー症候群と高機能自閉症の理解とサポート―よりよいソーシャルスキルが身につく (学研のヒューマンケアブックス)

杉山 登志郎

医療の現場から、発達障害のことについて早くから取り組まれている杉山登志朗先生の本です。

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アスペルガー症候群と高機能自閉症―青年期の社会性のために (学研のヒューマンケアブックス)

杉山 登志郎

医療の現場から、発達障害のことについて早くから取り組まれている杉山登志朗先生の本です。

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高機能自閉症・アスペルガー症候群入門―正しい理解と対応のために

絵などで分かりやすく説明してある入門書ではないが、筆者の理解の深さが伺える入門書だった。文章で理解するタイプには最適な入門書。

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アスペルガー症候群・高機能自閉症の人のハローワーク

テンプル グランディン

アメリカの動物科学を教える大学の教員であり、高機能自閉症の当事者。畜産施設の設計に携わっており施設設計の中で経営者とソーシャルスキルの部分ですれ違いが起きたことなど、自身の体験も織り込んで書かれている

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大人の生活完全ガイド―アスペルガー症候群

アスペルガー症候群

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発達障害とパーソナリティ障害―新たなる邂逅 (現代のエスプリ no. 527)

石川 元

パーソナリティ障害も、脳機能に偏りがある場合があるそうです。時流のコラムの集まりのようになっていて、読み物として面白いです。

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フィッシュマンズ---彼と魚のブルーズ

川崎 大助

フィッシュマンズは思春期のコロによく聞いていた。音楽業界の人に大きな影響を与えている。 そしてこの本に書かれているのは音楽業界の文化。

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それをお金で買いますか――市場主義の限界

マイケル・サンデル

サンデル教授は、話すのが好きなんだな~と思った。キリスト教社会の影響を強く受けていると感じたので、キリスト教にも興味が出た。専門は政治哲学で、政治の知識も豊富なので読んでいて面白い。

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完全な人間を目指さなくてもよい理由-遺伝子操作とエンハンスメントの倫理-

マイケル・J・サンデル

公共哲学

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マイケル・サンデル 大震災特別講義 私たちはどう生きるのか

マイケル・サンデル

公共哲学

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育てにくい子にはわけがある―感覚統合が教えてくれたもの (子育てと健康シリーズ)

木村 順

発達障害の子供の居る親にお勧めです。文字で分かりやすく丁寧に説明してあります。

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天才が語る サヴァン、アスペルガー、共感覚の世界

ダニエル・タメット

自閉症で、サヴァンの作者が語っています。彼の考え方がつまっています。

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図解 よくわかる 大人の アスペルガー症候群

上野 一彦

大人向けのASの説明本です。脳の機能のこと、WAISⅢのテストのことなど、専門的なことの説明もあります。自らの理解を深めたい方。自分の説明書2冊目にどうぞ。

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発達障害の人の就活ノート

石井 京子

障害者雇用で迷ったら。オープンにするかクローズにするか・・から具体的かつ丁寧に書かれている就職活動のためのノートです。

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総説 アスペルガー症候群

イェール大学チャイルド・スタディ・センターの児童心理学と児童精神医学の准教授。 600P越えの本ですが、大変参考になりました。

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ぼくらの中の発達障害 (ちくまプリマー新書)

青木 省三

。青年期精神医学を専門とする精神科医が、発達障害とは何かについて考える。男性の書くコラムといった感じ。

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誤解だらけの「発達障害」 (新潮新書)

河野 俊一

療育について。学習教室を経営されている人が書かれています。

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自分の考えをまとめる技術―5つの図で整理する

奥村 隆一

ツリー図、ベン図、マトリクス、グラフ、フロー図の、5種類の「図」を使用した、自分の考えをまとめるノウハウを紹介。

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自閉症の子どもたち―心は本当に閉ざされているのか (PHP新書)

酒木 保

一言でこの本を言うと自閉症を理解しようとする大人。当事者からすると、どのように理解されているのか、見えているのかを感じ取れる本でした。

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発達障害の子どもたち (講談社現代新書)

杉山 登志郎

発達障害の分類と共に、分かりやすくまとまっている。「ADHDと虐待系のADHD様症状の違い(159.p)」が他の本には書かれていない内容で興味深かった。

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成人の高機能広汎性発達障害とアスペルガー症候群―社会に生きる彼らの精神行動特性

広沢 正孝

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広汎性発達障害の子どもたち―高機能自閉症・アスペルガー症候群を知るために

辻井 正次

エッセイみたいな書き方。エッセイを普段読む人なんかは分かりやすいんじゃないかな?という書き方だった。母親などは、この本を読むと理解しやすいんじゃないのだろうかと思う。

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発達障害でつまずく人、うまくいく人 (ワニブックスPLUS新書)

備瀬 哲弘

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成人期の広汎性発達障害 (専門医のための精神科臨床リュミエール)

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知性と感性の心理―認知心理学入門

行場 次朗

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認知心理学と人間の情報処理 (1) (Cognitive science & information processing (4))

R.ラックマン

認知心理学

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脳を観る―認知神経科学が明かす心の謎

マイケル・I. ポスナー

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真理を求める人間―アロステリックタンパク質の発見から認知神経科学へ

ジャン=ピエール シャンジュー

認知神経科学

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高次脳機能障害 どのように対応するか (PHP新書)

橋本 圭司

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どうして声が出ないの?: マンガでわかる場面緘黙

はやし みこ

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愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書)

岡田 尊司

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子ども虐待という第四の発達障害 (学研のヒューマンケアブックス)

杉山 登志郎

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発達障害の豊かな世界

杉山 登志郎

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発達障害のいま (講談社現代新書)

杉山 登志郎

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アスペルガー症候群と高機能自閉症―その基礎的理解のために

ゲーリー メジホフ

カナー、アスペルガー、ウィングの人物の紹介や、診断方法が書かれている。アセスメント、治療法などまとまっている。

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統計学が最強の学問である

西内 啓

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脳のワーキングメモリを鍛える! ―情報を選ぶ・つなぐ・活用する

トレーシー・アロウェイ

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一緒にいてもひとり―アスペルガーの結婚がうまくいくために

カトリン・ベントリー

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僕はアスペルガー症候群 (健康ライブラリー コミック版)

そろ

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僕はアスペルガー―ある広汎性発達障害者の手記

利田 潤

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僕の妻はエイリアン―「高機能自閉症」との不思議な結婚生活 (新潮文庫)

泉 流星

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ぼくのアスペルガー症候群―もっと知ってよぼくらのことを

ケネス ホール

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ボクの彼女は発達障害: 障害者カップルのドタバタ日記 (学研のヒューマンケアブックス)

くらげ

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ササッとわかる「大人のアスペルガー症候群」との接し方 (図解 大安心シリーズ)

加藤 進昌

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大人の発達障害ってそういうことだったのか

宮岡 等

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発達障害に気づかない大人たち (祥伝社新書 190)

星野仁彦

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自閉症スペクトラムとは何か: ひとの「関わり」の謎に挑む (ちくま新書)

千住 淳

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自閉症スペクトラム -10人に1人が抱える「生きづらさ」の正体- (ソフトバンク新書)

本田 秀夫

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ピアジェ 人と思想 (波多野完治全集)

波多野 完治

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怒りのコントロール―認知行動療法理論に基づく怒りと葛藤の克服訓練

ペーター シュヴェンクメッツガー

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お片づけセラピー〜ADHD/ADDのためのハッピーサバイバル法

桜井 公子

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愛着障害~子ども時代を引きずる人々~ (光文社新書)

岡田 尊司

愛着障害

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「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))

山本 七平

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大人は判ってくれない―野火ノビタ批評集成

野火 ノビタ

サブカル研究

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「当事者」の時代 (光文社新書)

佐々木 俊尚

当事者とは

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消えたい: 虐待された人の生き方から知る心の幸せ (単行本)

高橋 和巳

児童虐待

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発達障害 うちの子、将来どーなるのっ!? (こころライブラリー)

かなしろにゃんこ。

発達障害児の将来。

発達障害者にオススメ


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発達障害者の理解と、本人の周りの理解のために。
見えないものを理解することも、難しいですし、自分の考えをまとめることも苦手です。
世の中を理解する手がかりに、自己理解の手がかりのための選書。

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閲覧回数:2114回、公開:2014/05/11

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書いた人 : likeg777さん

自閉症傾向のADHDと診断されました。

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