私たちの地球は私たちで守ろう

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森は生きている (新装版) (講談社青い鳥文庫)

富山 和子

なぜ、自然は大切なのでしょう。 私たちが毎日使っている、紙、えんぴつ、水も土もみんな森からの贈り物なのです。児童書だけど、大人の方たちにぜひ読んでほしい一冊です。「川は生きている」もオススメ。

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私たちの選択 Al Gore OUR CHOICE 温暖化を解決するための18章

アル ゴア

温暖化を解決するためには何をするべきか。世界中の今の現状を

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いちばん大事なこと―養老教授の環境論 (集英社新書)

養老 孟司

環境問題のむずかしさは、まず何が問題なのか・・・。 「人間社会」対「自然環境」。 養老先生目線で読み解きます。

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ハチドリのひとしずく いま、私にできること

ちいさな力の大切さ。 南米アンデス地方の古くて新しいステキおはなしです。

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緑のアイデア

石原和幸

家に緑をつくろう。 机の上に緑の庭、台所には野菜畑。 緑で、人が、街が、世界が変わる。緑で生きるヒントにあふれた本。

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今森光彦の里山さんぽ図鑑

今森 光彦

里山の魅力を今森さんの写真と文章で綴った美しいガイドブック。里山を散歩するときに役立つ、見るだけでも楽しい実用図鑑です。

緑が好きな人にオススメ

毎日暑い日が続きます。そして、私たちはクーラーを入れます。私たちは涼しくなるけど、外はどうでしょう。
室外機から熱風。アスファルトの照り返し。地球は悲しんでいます。
以前、昔からある木造の家に伺う機会がありました。
その家は、昔の人の知恵からできた家で、猛暑だったのにとても涼しかったです。
昔の人たちは、自然と一緒に暮らしていたんだなと感動しました。

昔の暮らしに戻ることは難しいけれど、これから私たちが地球のためにできることはたくさんあります。
自分たちの周りのすべての生き物に、すこしやさしくしようと思う、今日この頃です。

※これらの本は平成26年7月31日(木)中津川市立図書館の日替り展示コーナーにて展示しました。

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閲覧回数:574回、公開:2014/07/31

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