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保守と立憲 世界によって私が変えられないために

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詳しい情報
読み: ホシュ ト リッケン : セカイ ニ ヨッテ ワタクシ ガ カエラレナイ タメ ニ
出版社: スタンド・ブックス
単行本(ソフトカバー): 272 ページ
ISBN-10: 4909048022  ISBN-13: 9784909048028  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 311.4

紹介

『「リベラル保守」宣言』中島岳志最新評論集。保守こそリベラル。なぜ立憲主義なのか。枝野幸男・立憲民主党代表との緊急対談収録!
『「リベラル保守」宣言』の中島岳志最新評論集。枝野幸男・立憲民主党代表との緊急対談収録!

保守こそリベラル。なぜ立憲主義なのか。
「リベラル保守」を掲げる政治思想家が示す、右対左ではない、改憲か護憲かではない、二元論を乗り越える新しい世の中の見取り図。これからの私たちの生き方。
柳田国男、柳宗悦、河上徹太郎、小林秀雄、竹内好、福田恆存、鶴見俊輔、吉本隆明らの思想=態度を受け継ぐ。

目次

第1章 保守と立憲――不完全な私たち
第2章 死者の立憲主義
第3章 リベラルな現実主義――対談・枝野幸男
第4章 保守こそがリベラルである――なぜ立憲主義なのか
第5章 思想とは態度である
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