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制度派経済学の基礎

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詳しい情報
読み: セイドハ ケイザイガク ノ キソ
出版社: 人間の科学新社
単行本: 311 ページ / 21.6 x 15.5 x 2.2 cm
ISBN-10: 4822603164  ISBN-13: 9784822603168  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 331.76

紹介

制度主義と社会的費用論、共進化の軌跡…。環境経済学のパイオニアが遺した経済学のグランドデザイン。

目次

1 序章:制度派経済学の永続的な妥当性の高まり
2 制度派経済学と従来の経済理論
3 制度派経済学の学問上の先行者たち
4 制度の本質と意義:制度変革の理論のために
5 人間の行為と経済行動についての制度派の理論
6 人間の欲求と社会的最低限の理論をめざして
7 制度派における資本概念と資本形成の過程
8 科学技術と営利企業の相互作用について
9 科学技術について2(続)
10 複数部門の経済と経済的支配の理論
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