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オーストリア学派の経済学 : 体系的序説

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詳しい情報
読み: オーストリア ガクハ ノ ケイザイガク
出版社: 日本経済評論社
単行本: 407 ページ / 699.0 g
ISBN-10: 481881492X  ISBN-13: 9784818814929  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 331.71

紹介

常に新しい市場経済観をもたらそうと挑戦してきたオーストリア学派の歴史と理論を、体系的に解説した初めての入門書。

目次

オーストリア学派経済学の系譜
カール・メンガー
オイゲン・ベーム=バヴェルク
ルードウィッヒ・フォン・ミーゼス
フリードリッヒ・ハイエク
経済学方法論-メンガー、ミーゼス、ハイエク、マハループ
経済計算論争-ラヴォイ
知識論-リッツォ
フリーバンキング論-ホワイト、セルジン
市場プロセス論-カーズナー、ラックマン
企業家論-カーズナー、ハーパー
ゲーム理論-モルゲンシュテルン
景気循環理論-ギャリソン
新自由主義-カーズナー、ロスバード
オーストリア学派経済学とは何か-理解と発展のために
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