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よくある場面から学ぶ疾患・症状への対応

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詳しい情報
読み: ヨクアルバメンカラマナブシッカンショウジョウヘノタイオウ
出版社: 中央法規出版
単行本
ISBN-10: 4805881143  ISBN-13: 9784805881149  [この本のウィジェットを作る]

紹介

介護職の「知識」を「実践力」に変える――ステップアップ介護シリーズ!
「やってしまいがち」「よかれと思ってやっている」「困ってしまう」など…。
介護の現場でよくある場面をイラストで紹介し、
「どこがよくないのか」→「なぜよくないのか」→「どうしたらよいのか」をわかりやすく解説します。
「新人研修」や「事業所内研修」にも最適です!

【よくある場面から学ぶ疾患・症状への対応】
介護現場で遭遇しやすい疾患・症状をピックアップし、
不適切な対応やよくない理由、具体的な対応方法を紹介。
その他、医療職へ報告・相談するために、利用者のどこに着目して観察すればよいか、
連携のポイントも解説しています。

【疾患・症状への対応としてよくある場面を多数紹介】
■発熱したときは、すぐに冷やすのがよい?!
■嘔吐物を早く処理するために、大勢の職員で処理をする?!
■関節の痛みには、電気毛布やカイロを長時間当てる?!
■低血糖症状がみられたら、チョコレートを食べてもらう?!
■てんかんの発作時は、口の中にタオルを入れる?!
■鼻血が出たら、上を向かせて首の後ろをたたく?! など

【ステップアップ介護シリーズ ラインナップ】
『よくある場面から学ぶコミュニケーション技術』(大谷佳子)
『よくある場面から学ぶマナーと接遇』(榊原宏昌)
『よくある場面から学ぶ認知症ケア』(山出貴宏)
『よくある場面から学ぶ介護技術』(長藤成眞)
『よくある場面から学ぶ疾患・症状への対応』(先崎章=監修、安西順子=編著)
『よくある場面から学ぶリスク予防』(神吉大輔)
『よくある場面から学ぶ介護記録』(鈴木真)

【監修・編著紹介】
先崎章
東京福祉大学社会福祉学部 専任教員
埼玉県総合リハビリテーションセンター 埼玉県高次脳機能障害者支援センター センター長 
医学博士。専門はリハビリテーション医学、精神医学。

安西順子
有限会社 プラン・ウエスト 代表取締役
宅老所・デイサービス『ひぐらしのいえ』代表
ひぐらし訪問看護ステーション 管理者
看護師。
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