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「反日」の構造―中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か

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詳しい情報
読み: ハンニチ ノ コウゾウ : チュウゴク カンコク キタチョウセン オ アオッテイル ノワ ダレ カ
出版社: PHP研究所
単行本: 251 ページ / 349.0 g
ISBN-10: 4569639968  ISBN-13: 9784569639963  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 319.102

紹介

日本のアイデンティティを揺るがす文化的、歴史的危機が迫っている!国の内外の「反日」勢力にいかにこの国が日々食い亡ぼされているか、細かな情報に通じる著者が、緻密に追及。

目次

第1章 "反日ファシズム"の襲撃
第2章 メディアの解体-ワールドカップと北朝鮮報道の正体を暴くネットの力
第3章 「2ちゃんねる」は"閉ざされた思考空間"を破る
第4章 拉致家族と『朝日新聞』&筑紫哲也氏の深すぎる溝
第5章 北朝鮮を崩壊させる法、あります
第6章 八月十五日、靖国参拝に雨が降る。
第7章 「冬ソナ」と日韓友好ブームに潜む危機
第8章 終わりなき中国の「反日」-アジアカップ中国大会で見えたもの
第9章 殉職-外交官・奥克彦氏と井ノ上正盛氏の「日本」
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