Amazonへ


中古あり ¥1より

(2020/04/04 03:41:12時点)

近くの図書館から探してみよう
カーリルは全国の図書館から本を検索できるサービスです

この日本で生きる君が知っておくべき「戦後史の学び方」 池上彰教授の東工大講義

この本を読みたい

現在位置から探す
詳しい情報
読み: コノ ニホン デ イキル キミ ガ シッテ オクベキ センゴシ ノ マナビカタ
出版社: 文藝春秋
単行本: 253 ページ
ISBN-10: 4163762000  ISBN-13: 9784163762005  [この本のウィジェットを作る]
NDC(9) : 304

紹介

池上さんの座右の銘は「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」。どん底日本を変えるために、ほんとうの戦後史を学びたい人への一冊。
日本が甦るヒントは「戦後史」にあります!敗戦から高度成長に至ったわけ、学校では教えない「日教組」、アベノミクスとバブルの教訓まで。池上彰教授のわかりやすい戦後史講義を実況中継!池上さんの座右の銘は「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」。どん底日本を変えるために、ほんとうの戦後史を学びたい人への一冊です。【目次】1 事故からわかる「想定外」のなくし方2 どうやって敗戦の焼け跡から再生したのか?3「軍隊ではない」で通用するのか4 55年体制から連立政権ばかりになったわけ5 米軍は尖閣諸島を守ってくれるのか?6 エネルギーが変わるとき労働者は翻弄される7 “普通の関係”になれない日韓の言い分8 学校では教えない「日教組」と「ゆとり教育」9 日本はなぜ不死鳥のように甦ったのか10 経済発展と人の命、どちらが大事ですか?11 米軍基地はどうして沖縄に多いのか12 1968年、なぜ学生は怒り狂ったのか13 日本列島改造は国民を幸せにしたか14 アベノミクスはバブルの歴史から学べるか15 なぜ日本の首相は次々と替わるのか
powered by openBD
ほかのサービスで見る